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  • 観た映画の感想

  • えぇ~、なにそれ!?

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    こんにちは!

    今朝は雨模様でしたね。

    天気予報では午後からのはずでしたが。

    なので、毎朝恒例のウォーキングは中止です。

    時には休まないとね(笑)

    昨日、妻がパートから帰ってくると、次女が「とーちゃん、お届け物!」と、何やら分厚い封筒2個を持ってくるではないですか。

    何かの優待でも来たのかと思ったのですが、封筒受け取るとびっくり。。

    管理組合からの決済書類です。

    恐る恐る見てみると、4月の会計報告書とやらが、ざっと200ページくらい(笑)

    それと、その添付書類。

    『えぇ~、なにそれ』

    『これを全部確認して判子おすの??』

    ってな感じです(笑)

    これ、普通に働いてたらチェックなんてできないですよね。。

    しかも、『証拠書類と金額が異なる場所があります』と付箋が。。

    そんなぁ~、全部みなくちゃいけないorz…

    他にも知らなくてよい書類等回ってくるんですね。。

    滞納者等記載された文章。。

    『おぉ~、知らなくてよいこと知ってしまった。。』

    ~~~今日の映画~~~
    タイトル:湯を沸かすほどの熱い愛(湯を沸かすほどの熱い愛:2016◆日本)
    出演:宮沢りえ/杉咲花
    お勧め度:★★★★★

    あらすじ
    MovieWalkerより引用

    銭湯・幸の湯を営む幸野家だったが、1年前、父・一浩(オダギリ ジョー)がふらっと出奔してから休業していた。母・双葉(宮沢りえ)は持ち前の明るさと強さで、パートをしながら娘・安澄(杉咲花)を育てている。ある日、双葉は余命わずかという宣告を受ける。それから双葉は、“絶対にやっておくべきこと”を決め、実行していく。それは、家出した夫を連れ帰り家業の銭湯を再開させる、気が優しすぎる娘を独り立ちさせる、娘をある人に会わせる、というものだった。双葉の行動によって、家族の秘密はなくなり、彼らはぶつかり合いながらもより強い絆で結びついていく。そして家族は、究極の愛を込めて母・双葉を送ることを決意する。

    感想
    今日もテレ東の映画がお休みのため、ビデオに撮り溜めていた映画を観ました。

    若い男女の物語かと思っていましたが、違いました(笑)

    やっぱり邦画はよいですね。

    若いときは洋画がかっこいいと思ってましたが、今は断然邦画が面白い!

    今日は妻がパートでお休みのため、2人で鑑賞です。

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    いやぁ、この映画、子育て中の方にはぜひ見て頂きたい映画ですね。

    賛否両論ありますが、私はこの映画の中での宮沢りえと同じ考えですね。

    見ていけばいくほど、「えっ、そうだったの?」の連続です。

    ちなみに、妻は3回泣きました。

    私は1度・・・泣きそうになりました(笑)

    ~~~今日の映画(2個目)~~~
    タイトル:本能寺ホテル(本能寺ホテル:2017◆日本)
    出演:綾瀬はるか/堤真一
    お勧め度:★★★☆☆

    あらすじ
    MovieWalkerより引用

    何の疑いもなく流れに任せながら日々を過ごしてきた倉本繭子(綾瀬はるか)。勤めていた会社が倒産し、あての無い生活を送っていたところ、付き合って2年の彼氏・吉岡恭一(平山浩行)からプロポーズをされる。周囲からも薦められ、流されるままに婚約した繭子は、恭一の両親の金婚式の祝賀パーティに出席するため京都を訪れる。しかし、予約していたはずのホテルは繭子の手違いで泊まることが出来ず、途方に暮れた繭子がたどり着いたのは、路地裏にひっそりと佇む“本能寺ホテル”だった。「ようこそ、本能寺ホテルへ」と出迎えた支配人(風間杜夫)に導かれるように、繭子は不思議な世界へと迷い込む……。時は1582年。武将と家臣団たちが逗留のため京都・本能寺に滞在している。冷酷非道なお館様を前に、戦々恐々とした日々を過ごす家臣たち。そんな時、風変りな女が一人、寺に迷い込んでくる。噛み合わない会話を繰り広げるその女の正体は“本能寺ホテル”にチェックインしたばかりの繭子であった。そして、突如彼女の前に現れたのは天下統一を目前とした名将・織田信長(堤真一)。繭子は自身も訳のわからぬまま“本能寺ホテル”と1582年の本能寺を行き来しながら、信長と信長に仕える小姓・森蘭丸(濱田岳)との交流を深める中で、次第に信長の人間性に惹かれていく。やがて繭子は、1582年の迷い込んだその日が本能寺の変が起きる前日である事に気付く……。

    感想

    午前中に引き続き、撮り溜めていた映画の鑑賞です。

    予告編が上手に作られてる映画ですよね(笑)

    予告編観ると、観たくなっちゃう映画です。が、・・・(笑)

    綾瀬はるか主演の映画です。

    なので、そんな系統です(って、どんな系統やねんってツッコミはなしで)

    これも妻と観たのですが、『湯を沸かすほどの熱い愛』を観た後の、『本能寺ホテル』は辛いものがあります(笑)

    逆だったら両方楽しめたと思います(笑)

    この映画の中で、信長が言っていたことなのですが、「やりたことの大きい小さいではない。やりたいかやりたくないか」って言葉はちょっと考えさせられましたね。

    結構、この綾瀬はるか扮する繭子に被る人は多いのではないかと思いますが、その際の信長の言葉は大きいと思います。

     

    ☆記録
    今年観た映画:115本

    今日のウォーキング距離:0km
    今年のウォーキング距離:454km

    今日のジョギング距離:0km
    今年のジョギング距離:50km

    ※最終ジョギング日3月3日4km

    今年の決済書類(判子押した数):1件

    では!

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