こんにちは!
今日は雲の多い空模様でしたね。
昨年までの6月は暑いイメージでしたが、今年は随分と快適に過ごせています。
ってか、寒い(笑)
さて、耳鼻科が終わり、一旦帰宅します。
すると、兄も登場です。
途中、耳鼻科から進捗状況を連絡していたので、助かったでしょう。
以前、父が散歩に行って迷子になった後から、セコムの位置情報サービスなのかな、そんな機能のついた首から掛けるものを父に渡していたのですが、それを解約するそうで、機器を取りに来ていました。
あと、誤嚥性肺炎になったので、緩和病棟への入るための面談はなくなるのかと思ったのですが、前日に病院から兄に連絡があり、予定通り行われるとのことでした。
なので、前回同様私はカップラーメンを漁って食べてから、車で父の入院している病院へ向かいます。
今回も母は私の車に同乗です、義姉はいませんが(笑)
そして、駐車場に車を止めて病院へ向かうのですが、先日も記事に書きましたが、私は自由に歩いて先に進みますが、兄は母の隣で一緒に歩きます、上手くできてるのでしょうね、兄弟で(笑)
そして、父の入院してる病室へ向かい様子を確認するのですが、もう凄く老け込んでましたね。
父が何かを話そうとするのですが、母がオムツ等が入った袋をガサガサさせるので良く聞こえず(笑)
静かになっても、イマイチ何を話してるのかは理解できないほど、弱ってました。
酸素も吸っていると言っていましたが、酸素マスクみたいのをイメージしていましたが、そういう凄いものではありませんでした。
そして、時間になっても看護師さん来ないので呼びに行くと、いろいろ不手際があったようです。
それでも、父はベッドのまま、緩和病棟へ移動します。
そして、緩和病棟にある凄いデカい部屋に案内され、お医者さんと看護師さんと私たち家族3人で席に付きます。
面談というので、何かいろいろ聞かれるのかと思ったのですが、意外に緩和病棟の説明をして、そういう場所ですけど良いですかって確認をして終わりました。
そして、入るための申込書を兄が書いて終わりです。
ちなみに、兄の家族構成や私の家族構成も聞かれました、子どもの性別や年齢を。
その後、看護師さんから緩和病棟に入院した際の費用や病棟の設備を案内されましたが、いろいろあるのですね。。
人生の最後を過ごす場所なので、本人のやりたいことはできるようです。
お酒だって、差し入れを食べるのだって大丈夫だそうです。
無料で家族が泊まっる部屋もあるようで、布団代だけはかかるようです。
今は満室で待ってる人も数人いるようで、すぐには入れないようですが、そこは同じ病院なので、今いる病棟から追い出されることはないそうです。
とは言え順番が回ってくる…っていうのは…( ;∀;)
なので、もう家に帰る可能性はほとんどないようです。
いろいろな入棟基準が書かれていましたが、その辺は融通が利くんだなぁ~と思いました。
家にあの状態で帰っても、誰も世話なんてできないですからね。。
と、7日に下書きしていました。
今朝8時30分前に病院より私に連絡があり『緩和病棟空きがでましたけど、ご家族のどなたか午後病院に来ることは可能ですか』との電話がありました。
私は、午後歯医者…根管治療なので、それは行きたくて無理だったので、兄に確認すると『今日はダメだけど明日はいける』とのこと。
それを病院に伝えると『今日来れない場合は、キャンセルになります』と。。
そうですよね、待ってる人、他にもいますから。。
となったのですが、兄が都合をつけていけるようになったので、その旨病院に連絡したので、緩和病棟に入れることになりました。
想定より順番がかなり早いけど、、それだけ弱ってるのかな。。
誕生日
そんな今日は次女の誕生日です。
なんなら妻の誕生日でもあり、夫婦の26回目の結婚記念日だったりします。
そんな12歳になった次女の誕生日プレゼントはこちらです。
昨日届きましたが、デカい。。
そんな日に、緩和病棟に入りました。。
~~~今日の映画~~~ タイトル:猿楽町で会いましょう(猿楽町で会いましょう:2019◆日本) 監督:児山隆 出演:金子大地/石川瑠華/柳俊太郎 お勧め度:★★★☆☆
駆け出しのカメラマン小山田修司(金子大地)は雑誌の編集部に売り込みに行くも、編集者の嵩村秋彦(前野健太)から厳しく意見され、仕事の代わりに、インスタグラム用の写真を撮影してくれるカメラマンを探していた読者モデルの田中ユカ(石川瑠華)を紹介される。修司は渋谷でユカと待ち合わせる。ユカに彼氏がいないと知ると、写真チェックを口実に猿楽町のアパートに誘う。何もしない約束でユカを泊めるが、強引に迫って泣かれてしまう。目覚めるとユカの姿はなく、修司の撮った写真はインスタにアップされていた。ユカが新しいプロフィール写真を撮りたいとインスタに書き込んでいるのを見た修司は、LINEでメッセージを送る。撮影にこぎつけ、再びユカを部屋に誘うが、はぐらかされてしまう。修司が撮影したユカの写真は編集者にも評判が高く、修司にとって彼女はかけがえのない存在になっていた。修司がユカに好意を告げると、ユカは彼の告白を受け入れる。しかし、ユカは決して修司を自分の部屋に入れようとしない。ある日、雑誌編集者から修司に仕事の依頼が舞い込む。打ち合わせに向かおうとしていた修司のもとに、突然、泣きはらした顔のユカがやってくる。そのまま二人は身体を重ねる。数日後、ユカのマンションを訪ねた修司は、目の前で彼女の部屋に入っていく男を目撃する。ユカのマンションの前で夜を明かした修司は、男が去ったことを見届けると、ユカを訪ねて男のことを問い質す。ユカは、男は別れた同棲相手で、新しい部屋が見つかるまで一緒に暮らしていると答える。修司はすぐにこの部屋を出ない限り、信用できないと荷造りさせる。だが、ユカの言葉には、数々の嘘が隠されていた……。
先ほどUNEXTで一人で鑑賞です。
青春っていいなぁ~って思いながら観ていたのですが、またまた女性の怖さを思い知る羽目に。。
枕営業みたいなものって、本当にあるんですかね。。
弱みにやがて付け込まれそうですが。。
ちょうど一年前は…
1年前に比べて、結構痩せましたね♪
それが、先日歯痛で熱が出て何も食べられなかったせいかも知れませんが(笑)
この治療の続きにこれから行くので私は行けなかった。。
今日行かないと次がいつになるかわからないので。。
記録
今年観た映画:51本
今日のウォーキング距離:4km
今年のウォーキング距離:170km
※最終ウォーキング日6月10日4km
今日のジョギング距離:0km
今年のジョギング距離:332km
※最終ジョギング日6月7日10km
では!

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