夜桜でお花見してきました

スポンサーリンク

こんにちは!

今日も良い天気でしたね。

毎朝恒例のウォーキングは、昨日が暑すぎたせいか肌寒く感じました。

ただ、この季節はこんなもんですよね。

ウォーキングが終わり家に戻ると、長女が飛んできます。

何事かと聞くと、「地震が怖かった」と。

どうやら、茨城県を震源として震度4の地震があったようです。

全く気づきませんでした(笑)

※この辺は震度2のようです。

3月30日の桜
3月30日の桜

いつもと同じ場所で撮影です。(今日はちょっとピンボケ)

随分散りました。

散った桜
散った桜
桜ロード
桜ロード

昨日公園で桜の散りぐらいを観察していると、「花見は今日しかないな!」と思い、昨夜夜桜で花見を決行いたしました!

午後5時30分に持ち帰り寿司を予約し、お酒やその他食べ物を手配しお花見へGO!

昨日だけで、3回公園に行きました(笑)

朝のウォーキング。

昼の次女とのデート。

夜のお花見。

きっと今夜は酔っ払い多発警報なので、昨夜しかなかった・・・はず。

セブンでお酒とそば(我が家では何故か蕎麦)をGETして、予約していたお寿司をGET!

そして花見会場へ!

5時40分だけど、意外にまだ明るい。

他に2組位でしょうか。

きっと明日になったらすごいことになってると思いますが、さすが木曜日!

長女が「ここ!」って場所に敷物を敷いて、お花見準備OK!

こんな感じ!↓

これがメイン(のはず)
これがメイン(のはず)
お花見セット
お花見セット

※備忘録
マグロ・サーモンづくし6人前、炙りづくし1人前
蕎麦3個(長男、長女・次女、私)
おにぎり1個(次女用)
酒500ml6%を4缶
とんかつ4枚分
結構おなか一杯になる。

長男は高校生にもなったので、なかなか下の子と遊びませんが、次男が長女、次女と遊んでくれます。

食事を終えると結構暗い・・・でも、次男と長女と次女でバドミントン大会!

スポンサーリンク

私が見てても良く見えませんが、本人たちは楽しんでます。

バドミントンが飽きると、「あの木までダッシュで勝負!」とか言って、競争してます!

なんかこういう感じ大好きです。

もちろん、子供たちが遊んでる間は私は飲み続けます。

見てて楽しいです。

お金はかかるけど、「モノより思い出」ですよね!

最後は、新設された滑り台。

次男は昼間は恥ずかしくてできませんが、誰も居ない夜なので喜んで滑ります(笑)

~~~今日の映画~~~
タイトル:今そこにある危機
出演: ハリソン・フォード/ウィレム・デフォー

お勧め度:★★☆☆☆

あらすじ
MovieWalkerより引用

CIA情報担当官のジャック・ライアン(ハリソン・フォード)はベネット大統領(ドナルド・モファット)に、彼の親しい友人のハーディン一家が惨殺されているのが沿岸警備隊に発見され、逮捕された犯人2人がコロンビアの麻薬組織カリ・カルテルの人間であることを報告する。麻薬撲滅を公約してきた大統領は怒りをこらえ、「麻薬カルテルはアメリカにとり、今そこにある危機だ」と直ちに対処措置を厳命した。ライアンはガンに倒れた上司のグリーア提督(ジェームズ・アール・ジョーンズ)の依頼でCIA副長官代行を引き受け、ハーディン事件の背後の捜査に当たった。その結果、実はハーディンがカリ・カルテルの資金洗浄係であったらしいことを突き止める。彼はカルテルの資金6億5千万ドルを着服し、それが判明したためにカルテルを率いるエルネスト・エスコベド(ミゲル・サンドバル)に殺害されたと推測したライアンは、大統領に報告する。その頃、彼の知らないところでカルテル撲滅の秘密軍事作戦が開始されていた。大統領補佐官のジェームズ・カッター(ハリス・ユーリン)はCIA作戦担当副長官のロバート・リター(ヘンリー・ツァーニー)に、議会の承認なしに他国に軍隊を派遣する報復作戦の承認書を与える。一方、エスコベドの部下で、かつてキューバ活動の上層部にいたフェリックス・コルテズ(ジョアキム・デ・アルメイダ)は偽造旅券でアメリカに入国し、恋仲となったFBI長官の秘書モイラ(アン・マグヌソン)と連絡を取り、アメリカ側の動きを探る。パナマに渡ったリターはCIAの諜報員クラーク(ウィレム・デフォー)に会い、秘密作戦の指揮を取るように要請する。クラークはラミレス大尉(ベンジャミン・ブラット)や狙撃の名手シャベス(レイモンド・クルーズ)ら選りすぐりの兵士12名で組織された軍団を率いて、闇に紛れてコロンビアに潜入する。その頃、強気に転じた大統領はハーディンの6億5千万ドルを政府が運用すれば、さらに価値を発揮すると主張。それはカルテルからの金だとのライアンの推測を確かめるために、彼にコロンビアに向かうよう命令した。ライアンは、愛する妻キャシー(アン・アーチャー)に見送られ、現地に渡る。彼が首都ボゴダに到着し、政府関係者から情報を聞き始めた頃、クラーク率いる秘密部隊はカルテル関係施設の攻撃に成功する。グリーアの助言でクラークと会ったライアンはハーディンとカルテルの関係を確認し、ホワイトハウスに報告する。大統領はそれを受けて直ちに記者会見を行い、麻薬収益金の洗浄用の6億5千万ドルの口座を差し押さえたことを発表した。モイラから、ジェイコブスFBI長官が密かにボゴダ入りすることを知ったコルテズは襲撃を計画。それは大きな損害を受けて激怒したエスコベドの報復に見せかけようとして、コルテズが他のカルテルのロハスと組んだ巧妙な作戦だった。長官一行はロケット砲をはじめとする火器の猛攻を受け、同行していたライアンたちは必死に防戦するが、長官ほか幾多の犠牲を出してしまう。一方、アメリカに飛んだコルテズは、役目を果たし終えたモイラを口封じに絞殺した。手段を選ばぬカルテルに激怒したカッターは実力を行使するよう指示。電話を盗聴してカルテルの代表者の集会があることを知ったリターはパナマ湾上空に戦闘機を出撃させ、高性能ミサイルで女性や子供もろとろ会場の家を爆破させる。だが、集会に遅れたエスコベドとコルテズは命拾いした。米国政府の不法攻撃の事実を突き止めたコルテズはカッターと取り引きし、麻薬摘発と供給網のリストラを実行する見返りとして、特殊部隊の現在位置を教え、彼らとの通信回線を切ることを約束させた。その頃、モイラの電話録音と盗聴テープからようやくコルテズのことを突き止めたライアンは事件の輪郭を掴み、特殊部隊の存在を知る。ライアンはリターに迫るが、彼は大統領が始めから関与していたと言う。そんな時、グリーア提督が亡くなった。ライアンは彼が最後に残した、議会で米国民に誓った正義をまっとうするようにとの言葉を胸に、単身コロンビアへ飛ぶ。そこで、見殺しにされようとしている部隊を救出しようと必死に行方を追うクラークと出会った彼は、カルテルの本拠に向かう。裏切りが明らかになったコルテズはエスコバドを殺す。ライアンとクラークは兵士たちの救出と脱出に成功し、コルテズも倒された。ホワイトハウスに戻った彼は大統領に向かい、彼らが行ったことを告発すると言う。議会に出席したライアンは、真実のみを語ると宣言した。

感想
ジャック・ライアンシリーズの第3弾。

まだ観てません。観たら感想ここに書きます。春休み中はリアルタイムで観るの無理かな!?

あらすじは私はまだ読んでませんが、長い文章なのでネタバレ含んでるかもしれません。

※バイオハザードⅤ リトリビューション観ました。コメント書いたので興味ある方はどーぞ!
~~~
観ました。

・・・昨夜お酒を飲みながら。

引用先はモロに内容が書いてあるので、二重線で削除です(笑)

こういう話だったのねぇ~、って引用文章読んで(笑)

お酒飲んで観ると、難しくてよく理解できませんでした。。

なので、シラフで観るのが一番かと・・・

そんな難しい映画を観てみたい方はどーぞ!

☆記録
今年観た映画:6867

今日のウォーキング距離:4km
今年のウォーキング距離:266km

今日のジョギング距離:0km
今年のジョギング距離:50km

※最終ジョギング日3月3日4km

では!

ブログランキング・にほんブログ村へ


ブログランキングならblogram



スポンサーリンク