あわてんぼうのサンタクロースの替え歌で、甘えん坊の・・・

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こんにちは!

今日も良い天気でしたね。

毎朝恒例のウォーキングも、広場を見ると芝生の上にうっすら霜が降りてるのでしょうか、白く見えました。

換気をするため、あちこちの部屋で窓を開けているのですが、寒い。手がかじかみます。(←午前中に下書きした時のことです)

今日は冬至ですね。

去年の冬至の日の事は、なぜかよく覚えてます。

当時、システムの稼働前確認とか言って、システムが稼働する前にきちんと動いてるかを確認するために、朝8時までに出社をしていました。

去年の今日も当然のごとく8時出社のために家を6時20分位に出ました。

もう、真っ暗でしたね。

でも、何故か、「冬至の日に、こんなに早く外に出ることって、もうないんだろうなぁ~」って、予言めいたことを思ってました。

話は急に変わりますが、もうすぐクリスマスですね。

ここで、普段の子供たちの姿を見て、私が数年前に作った替え歌をご紹介します。

有名な「あわてんぼうのサンタクロース」の替え歌です。ちびっこたちには大人気です。

ここで、便宜上名前を振っておきます。

子供1:たろうくん

子供2:はなこちゃん


甘えん坊の、たろう と はなこ、何にも出来なくてすぐ呼ぶよ、

ねぇ~、かぁ~ちゃん、ねぇ~、かぁ~ちゃん、ねぇ~、かぁ~ちゃん、ねぇ~、かぁ~ちゃん

ねぇ~、かぁ~ちゃん、ねぇ~、かぁ~ちゃん、ねぇ~、かぁ~ちゃん

この時期になるとよく歌ってます。

最初は、長男と次男の名前を入れてたのですが、

長男から苦情が来たので、今は、次男と長女です。

こればっかり歌っているので、本当の歌がよくわかりません(笑)

~~~今日の映画~~~
タイトル:チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(Charlie’s Angels: Full Throttle:2003◆アメリカ)
監督:マックG
出演:キャメロン・ディアス/ドリュー・バリモア
お勧め度:★★☆☆☆

あらすじ
引用元↓

チャーリーズ・エンジェル フルスロットル | 映画-Movie Walker
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003年6月28日公開)の映画情報、レビューを紹介。セクシー探偵の活躍を描いた70年代の大ヒットTVシリーズを、キャメロン・ディアスら人気女優の共演で映…

3人のエンジェル、ナタリー(キャメロン・ディアス)、ディラン(ドリュー・バリモア)、アレックス(ルーシー・リュー)は、拉致された米警察機構の要人カーター(ロバート・パトリック)を救出。だが犯人の本当の狙いは、米国政府が匿っている対組織犯罪の最重要証人リスト。カーターは、そのトップ・シークレットにアクセスするキーアイテムの指輪を奪われていたのだ。捜査を進めるエンジェルたちは、復讐のターゲットとなっている証人たちの写真を入手。ところがそこには、8年前に恋人シーマス(ジャスティン・セロウ)が犯した殺人を証言したディランの顔もあった。エンジェルたちは指輪を奪還するが、それが偽物であると気づき、影の巨大な敵がいると睨む。その敵とは、元エンジェルで、チャーリーへの復讐を企むマディソン(デミ・ムーア)だった。エンジェルたちは力を合わせて指輪を彼女から奪い返し、マディソンは火の中へと転落していくのだった。

感想
先週も、「チャーリーズ・エンジェル」をやっていたのですが、PVの割にはつまらなかったです。今回も同様に面白そうだったのですが、やはり、つまらなかったです。なんか、無理がありすぎる気がして。。

番外編
撮り溜めていた映画を昨日の夜妻と見ました。やっぱり邦画が良いですね。

~~~今日の映画~~~
タイトル:つなぐ(つなぐ:2012◆日本)
監督:平川雄一朗
出演:松坂桃李/樹木希林
お勧め度:★★★★☆

あらすじ
引用元↓

ツナグ | 映画-Movie Walker
ツナグ(2012年10月6日公開)の映画情報、レビューを紹介。吉川英治文学新人賞に輝いた女流作家・辻村深月の同名小説を、若手注目株の松坂桃李主演で映画化したファン…

たった一度だけ、死者との再会を叶えてくれる人がいるらしい―。半信半疑で依頼をしてくる人たちの前に現れたのは、ごく普通の男子高校生・歩美(松坂桃李)だった。彼は、すでに死んでしまった人との再会を仲介する使者“ツナグ”を祖母のアイ子(樹木希林)から引き継ぐ途中の見習いである。横柄な態度で、癌で亡くなった母・ツル(八千草薫)に会うことを希望する中年男性・畠田(遠藤憲一)。喧嘩をしたまま自転車事故で死んでしまった親友・御園(大野いと)に聞きたいことがある女子高生・嵐(橋本愛)。プロポーズ直後に突然失踪した恋人・キラリ(桐谷美玲)の安否を確かめたいサラリーマン・土谷(佐藤隆太)。歩美のもとには次々と依頼が舞い込んでくるが、歩美はその過程で様々な疑問を抱く。死者との再会を望むことは、生者の傲慢なのではないか。果たして会いたかった死者に会うことで、生きている人たちは救われるのか。やがてその疑問は、自身の両親の不可解な死の真相へも向けられていく……。

感想

身内の恥を晒すようですが・・・どうすればよいんですかね
今日の映画は、イーグル・アイ

ではないですが、やっぱり人間は「正々堂々」と生きていけるようにしないとつらなぁ~と思いました。やっぱり、やましい気持ちがあると楽しめないですもんね。

~~~今日の投資~~~
今日もお休みです。

なかなか日本株上がらないですね。みんな、税金対策してるんですもんね。

では!

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