• カテゴリー別アーカイブ セミリタイアの日常
  • これ買ってぇ~

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    こんにちは!

    今日は良い天気でしたね。

    春らしい陽気で毎朝恒例のウォーキングは贅沢な気分でした。

    あの緑の木々のから木漏れ日、非常に贅沢だなぁ~。

    昨夜、長女が「これ買ってぇ~」と学校からもらってきた封筒を持ってきました。

    何かと見ると、習字の道具と、国語辞典。

    習字の道具は3,800円。

    国語辞典、漢字辞典はセットで、4,800円位。

    長女に「〇〇(長男)のやつがあるからそれ使いな」というと、「いやぁだぁ~、これがいいぃ~」と。

    まぁ、そうですよね。

    長男のやつは黒ですから(笑)

    ちなみに長男の習字道具は幼稚園の皆勤賞でもらったそうです。(覚えてない)

    黒い習字道具は流石にかわいそうなので、「習字道具だけね」って言うと、「両方買って」って言ってた割には、あっさり「わかった!」って。

    駆け引きが上手な長女です(笑)

    また、こどもって、頭洗うの嫌いですよねぇ~の記事を読んでくださった方より教えて頂いた方法で次女のシャンプーをしてみようと思い、私が「いい方法教えてもらったから、シャンプーしてみよう!」って、お風呂に誘うと、次女「しゃんぷー?いやぁだぁ~」と、お風呂に近づかなくなりました(笑)

    お風呂に入ってから言えばよかったorz…

    ~~~今日の映画~~~
    タイトル:エスター (ORPHAN:2009◆アメリカ)
    出演:ベラ・ファーミガ/ピーター・サースガード

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    お勧め度:★★★★☆

    あらすじ
    MovieWalkerより引用

    赤ん坊を死産して悲嘆に暮れるケイト(ベラ・ファーミガ)とジョン(ピーター・サースガード)の夫婦。すでに息子と娘の2人の子供があったが、もともと問題を抱えていた家庭に、この悲劇は重くのしかかった。ケイトには、かつてアルコール依存症がもとで、娘のマックス(アリアーナ・エンジニア)を溺れさせかけた過去があった。ジョンはともすれば、そんな妻を責めがちになり、ケイトも自分自身を許せずにいたのだ。その上に起きた悲劇は、結婚生活そのものを揺るがすだけでなく、辛い過去に悩むケイトの脆い神経にも打撃を与える。表面だけでもなんとか普通の生活に戻そうと必死の2人は、養子を迎えることを決意。地元の孤児院を訪れる。そこで出会ったのは、エスター(イザベル・ファーマン)という名の9歳のロシア人少女。前の養子先の家族を火災で失ったばかりのエスターは愛らしい声で歌い、綺麗な絵を描いていた。その頭のよさと独特な考え方にたちまち惹きつけられる2人。ケイトはかつて才能あるピアニストとして活躍していたが、娘のマックスは聴覚障害者で、長男のダニエル(ジミー・ベネット)は音楽にまるで興味なし。ケイトとジョンは、エスターこそ自分たちの家庭にふさわしいと、引き取ることにする。ただ1人、ダニエルだけはエスターを歓迎していなかったが。だが、夫婦の家で暮らすようになったエスターは、次第に隠された本性を現し始める。彼女は、愛らしい姿からは想像できない凶暴さを秘めていたのだ。それに気付いたケイトは、家族を守るため、ジョンたちにそのことを知らせようとする。しかし、夫婦の心を巧みに利用するエスターの前では、必死の警告も届かない。反対に、より深まってゆく2人の亀裂。刻一刻と経過してゆく時間。やがて、周囲の人間は次々とエスターの餌食になっていく……。

    感想
    この映画、怖いです。。

    最初はアメリカらしい良い話だなぁ~と思って観ていましたが、、怖い(笑)

    終盤に近付くにつれどんどんハマっていきました。

    最後のシーンなんて私の体も避けるために動きましたからね。(笑)

    ホラー映画!?なみの怖さを感じたい方はどーぞ!

    ※英語の題名も載せようと思ったの今日から載せます。

    今回は『ORPHAN』

    意味を調べてみると、『親のない子』『孤児』でした。

    これが邦訳されて、エスターって、訳されてない(笑)

    ☆記録
    今年観た映画:83本

    今日のウォーキング距離:4km
    今年のウォーキング距離:330km

    今日のジョギング距離:0km
    今年のジョギング距離:50km

    ※最終ジョギング日3月3日4km

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