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介護認定、ダメ元でもアピールしてみるもんだね

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こんにちは!

今日は良い天気でしたね。

久しぶりに太陽が照り付ける中、朝のウォーキング&ジョギングをしてきたので、これまた久しぶりの、冷水シャワーが気持ち良かったです。

さて、実家で届いた封書の整理をしていると、以前申請した介護認定の結果が届いていました。

6月末に実家へ行った際、市役所から『認定する人が集まらなかったので、認定は7/22に行います』みたいな、ふざけた封書が来ていたのですが、苦情が多かったのか、早く認定会議を行ったようです。

その結果、母は、介護支援1の認定を受けることができました。

この状態なら、認定を受けることは難しいとケアマネジャーさんにも言われていたのですが、いろいろ一人になったら…のアピールが成功したのでしょうか、ダメ元でもやってみるものですね。

そして、父の認定も同様に届いていたのですが、あの状態で要介護2の認定になっていました。

あんな動けない状態で要介護2って、3以降の認定を受けた人の状態って、かなりの状態なのですね。

逸れましたが、要支援1を受けられたので、これから引き籠りになりそうだった母に光が差してきました。

が、母に『デーサービスに行けるようになったよ』と言うと『…今は考えられない』と。。

たぶん、父同様行きたくない感じ。。

女性はこういうの行きたがるそうなのですが、母は行きたがらないだろうなぁ~と思っていたのですが、、やはりですか。

ただ、このまま耳が遠いまま一人孤独に家で過ごして認知症になられても困るので、どうにか楽しそうなシーンを見せて、通ってもらおうと計画しています。

母もそんなに体調はよろしくないので、孤独死みたいのは避けたいですからね。。

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~~~今日の映画~~~
タイトル:海を感じる時(海を感じる時:2014◆日本)
監督:安藤尋
出演:市川由衣/池松壮亮/阪井まどか
お勧め度:★★☆☆☆

引用元↓

恵美子(市川由衣)と洋(池松壮亮)、二人の出会いは高校の新聞部だった。ある日、授業をさぼって部室で暇つぶしをしていた恵美子は、先輩の3年生の洋と顔を合わせる。突然、洋は恵美子にキスを迫るが、決して君が好きな訳じゃない、ただキスがしてみたいからだと言い放つ。衝動的に体をあずける恵美子にあくまで洋は「女の人の体に興味があっただけ」「君じゃなくてもよかった」と恵美子を拒絶する。幼い頃に父親を亡くし母親に厳格に育てられ、愛を知らずに成長した恵美子はそれでも洋を求め、大切にされないとわかっていても会うたびに自ら体を差し出すのだった。やがてそんな関係に寂しさを募らせながらも、恵美子は次第に“女”として目覚めていく……。月日は経ち、洋は東京へ下宿し、恵美子も洋の近くにいたい一心で東京の花屋で働いていた。会うたびに身体を重ねる恵美子と洋。恵美子はどんな形でも洋のそばにいたい、洋に必要とされたいと願いながらも寄り添っては傷つき反発していく……。

感想

さきほどUNEXTで一人で鑑賞です。

久しぶりに、朝から4km走ったせいか、眠くなりました(笑)

というくらい、イマイチよくわからない映画でした。。

年齢設定が高校生なはずなのに、、一人暮らし…なんかよくわからないし、音声も聞こえづらいし。

ちょうど一年前は…

エアコンはリビングにしかないので、付けて寝る際は、和室での睡眠になります。

なので、障子なので眩しいんですよね。

それでアルミの保温シートを使う手を考えたのですが、なかなか使えました♪

今年は、まだ寝室で快眠できているのですが、週末くらいから暑くなりそうな予感。。

窓に貼るか。。

記録

今年観た映画:59本

今日のウォーキング距離:2km
今年のウォーキング距離:214km
※最終ウォーキング日7月8日2km

今日のジョギング距離:4km
今年のジョギング距離:362km
※最終ジョギング日7月8日4km

では!

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