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墓石に戒名を彫ってもらうために、初めて石材屋さんへ行ってきた

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こんにちは!

今日も雲の多い空模様でしたね。

部屋にいると涼しいのですが、外に出ると暑い。。

さて、先の土曜日に実家へ行った理由、それは石材屋さんに行くためでした。

父が火葬されている時に待合室での食事の後、四十九日の法要の話になり、法要の日までに、戒名を彫ってもらうのと、納骨のために墓石を開けてもらうためです。

納骨する時、自分で墓石を開けて納骨するのかと思っていたのですが、義姉から石材屋さんに開けてもらうのだと教えてもらいます。。

そうですよね、、骨取られちゃいますからね。。

と言う訳で、兄が行くのかと思ったら『行ってきて』と言われたので、宿題こなしに行ってきました。

2年前に父と兄で石材屋さんに行ったと言っていたのに、何故自分で行かないのでしょうね(笑)

私もいろいろ経験しておきたいので、別によいのですけどね。。

長女は文化祭の準備で学校へ行くというので、妻と一人お留守番が嫌な次女を連れて高速で向かいます。

実家へ行く前に石材屋さん行き、妻と次女は車で待機です。

お店の人に挨拶をして『〇〇(住所)の〇〇(名前)です』と言うと、父が来ていないので『もしかして…』と察してくれたようです。

ってか、これで理解できるのが凄いですよね。。

そして、お寺さんに貰った戒名を書いた紙と、四十九日の法要の日時を伝えて、下書きができたら連絡を貰えるようにして終了。

帰り際に、私と妻と次女のために、お茶とジュースをくれました。

次女のジュースは、わざわざ自販機で買ってくれました。。

なかなか敷居が高いと思っていた石材屋さんでしたが、なかなか良い人でした。

ちなみに、戒名を彫る料金と、納骨の際の墓石の開閉料金で5万円弱になります。

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~~~今日の映画~~~
タイトル:ふがいない僕は空を見た(ふがいない僕は空を見た:2012◆日本)
監督:タナダユキ
出演:永山絢斗/田畑智子/窪田正孝
お勧め度:★★★☆☆

引用元↓

高校生の卓巳は、友人に誘われて行ったアニメの同人誌販売イベントで出会ったアニメ好きの主婦・里美と情事を重ねる日々を過ごしている。だがある日、同級生の七菜に告白され、里美と別れる事に。その後、ショッピングセンターで偶然、2人は再会。体を重ね、卓巳は里美の事が心から好きだと実感するも、別れを告げられてしまう。

感想

さきほどUNEXTで一人で鑑賞です。

こちらUNEXTでの評価はイマイチでしたが、なかなか深い良い映画だったと思います。

主婦にお金で買われる…もう、そんな年齢ではないですが、良いですね(笑)

今は怖い世の中で、それが世間に広まって誹謗中傷の嵐…こんなことくらいであんな風にはならないと思うのですが、なるのかな。

しかし、あの義理母怖すぎる…あんな人も世の中、まだまだいるのかな。

でも、持つべきものは友達ですね。。

困ったときは助けてあげないとだな。

ちょうど一年前は…

今年は涼しいので、未だ使っていないのですが、昨年も、意外にもこの時までエアコンを使っていなかったのですね。

このまま、昼は暑くても良いので、夜だけは熱帯夜にならないで欲しい。

そして、七夕なんですね、そろそろ、、そんな余裕が今年はなかったですね。

って、そういえば、今朝ウォーキングに行った時に飾ってあった。

記録

今年観た映画:57本

今日のウォーキング距離:2km
今年のウォーキング距離:208km
※最終ウォーキング日7月6日2km

今日のジョギング距離:2km
今年のジョギング距離:358km
※最終ジョギング日7月6日2km

では!

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