こんにちは!
今日も良い天気でしたね。
季節外れの暖かさ…11時前なのに14度とお出かけ日和ですね。
さて、昨日はバレンタインデーでした。
次女が作ったチョコを貰えたのですが、何故か長女が割り込んできて4個のうち2個取られました。。
それは良いのですが、夕飯後、各自がお風呂等すべきことをしていたので、一足先に終わらせた私は時間の余裕があります。
なので、ちょっと観たかったショート映画があったので、そちらを鑑賞♪
その映画、杉山清貴さんの歌『水の中のアンサー』をモチーフにした映画だったのですが、お酒を飲んでる私は歌が聞きたくなります(笑)
大学生の頃、バイトの休憩時間にウォークマンで杉山清貴さんの歌をよく聞いていたんですよね。
懐かしくなった私は、youtubeで歌を聞きまくり♪
そんな私を尻目に、妻は『あつ森』を始め、長女は学校で配るチョコやパンケーキを作り始めました。
そして、長女のパンケーキの余りを貰って食べながら、youtubeで歌を聞く…。
こんな時間の過ごし方も良いよねぇ~と思ったひと時でした。
~~~今日の映画~~~
タイトル:水の中のAnswer(水の中のAnswer:2025◆日本)
監督:宮野ケイジ
出演:駿河太郎/那須ほほみ/関秀斗
お勧め度:★★☆☆☆
ある夏の日。九十九里の砂浜に佇む主人公の和彦。置き忘れた想いを還しに…「夏になるとたまんないよ。そこら中に思い出がいっぱいでやんなっちゃうぜ」遠いあの日に想いを馳せる。若き日の和彦がビートルにサーフィンボードを乗せて海岸線を走る。「ひとつっきりしかないような大切なモノってさ、ぜったいに見逃したりしないんだ」助手席には恋人の智子。ふざけ合う二人。カセットデッキから流れるビーチボーイズの《サーファーガール》それは眩しい日々。別れの日に智子から云われた言葉…十数年後、その意味をようやく噛みしめる和彦。「自分自身に嘘ついてるんじないかって、俺ってこんな風に生きるつもりだったっけ」これは、ノスタルジーを纏った真夏の寓話。
昨夜UNEXTで一人で鑑賞です。
AIによると
「2025年11月配信予定のショートフィルム『水の中のAnswer』は、1987年の杉山清貴の同名楽曲と、売野雅勇の短編小説「午前0時のLOVE STORIES」を原作とした作品です。」
だそうです。
あの歌と、売野雅勇さんの短編小説を原作として作成されたのですね。
ただ、イマイチ入ってきませんでした(笑)
他にも、少女Aと星屑のステージがあったのですが、止めておきます(笑)
ちょうど一年前は…
今も出社する日の前日はなかなか眠れない。。
神経質でいろいろ考えてしまうからなのでしょうね。。
出社したところで、特段変な事はないのですが、いろいろ先回りして考えてしまうようです。
なので、1年経っても笑ってられないという(笑)
記録
今年観た映画:14本
今日のウォーキング距離:0km
今年のウォーキング距離:48km
※最終ウォーキング日2月13日4km
今日のジョギング距離:0km
今年のジョギング距離:108km
※最終ジョギング日2月14日8km
では!


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